歯科CT診断装置を導入
医院内で撮影、分析、診断できる CT診断装置PreVista(プレビスタ)を導入

当医院では、院内でCT画像の撮影をしております。
インプラント治療を受けられる際の術前の検査、術中術後の確認、一般歯科治療での智歯(親知らず)の抜歯に際しての検査、歯根の破折などの炎症の原因確定、上顎洞炎・のう胞の診断を平面だけではなく、3次元を映し出し正確な検査を院内で行う事ができます。
医院内で撮影、分析、診断できる CT診断装置PreVista(プレビスタ)を導入

当医院では、院内でCT画像の撮影をしております。
インプラント治療を受けられる際の術前の検査、術中術後の確認、一般歯科治療での智歯(親知らず)の抜歯に際しての検査、歯根の破折などの炎症の原因確定、上顎洞炎・のう胞の診断を平面だけではなく、3次元を映し出し正確な検査を院内で行う事ができます。
インプラント治療の将来展望〜再生医療の立場〜
2月2・3日東京都千代田区で行われた 「インプラントにおける新技法とその基礎的裏付け」の
専門医教育講座を受講してきました。

より一層、患者様の安全と医療の質の保証の重要性を再確認できる講演だったと考えます。
| 骨造成治療を行った審美性の高い前歯部インプラント治療の症例について発表しました。 11月25日(日) 日本口腔インプラント学会の指定研修施設としての北日本口腔インプラント研究会(N.I.S)第20回北海道地区口腔インプラント臨床コロキウムが開催されました。 (札幌にて) 全国からインプラントを専門とする先生方が集まり、骨造成をテーマに発表が行われました。 「インプラント治療のための骨造成の現状と展望」 九州歯科大学口腔顎顔面外科学講座形態機能再建学分野 教授 高橋 哲先生 「長期経過から見たインプラント治療の経年的評価」 台北医科大学臨床教授(福岡市開業) 山道 信行先生 「上顎前歯部一歯欠損における骨造成・インプラント治療症例」 (旭川市開業) 今宮 克明 【発表内容】 審美性の要求が高まる中で前歯部のインプラント治療において、機能面・安定面はもとより、審美性を獲得する意味からも唇側の質の高い十分な骨造成治療を行った症例を発表いたしました。 | ||
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発表の内容は以下のページでご覧になれます。
「GBRを考える」 (釧路市開業) 高橋 徹次先生 「1本埋入のために・・・」 (札幌市開業) 谷口 昭博先生 「上顎洞底挙上術の難所を乗り越えるために -臨床医の工夫-」 (滝川市開業) 柳 智哉先生 |
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定期的に、千葉県松戸市にある日本大学松戸歯学部物理生化学教室に在籍し、研究員として再生医療などの勉強をしています。 |
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IPOIとは、インプラントに関する歯科医師のスタディグループです。 年6回行う研究会では、全道から先生方が集まり、年1回行う総会では全国から先生が集まります。インプラントに関する研究を行い、北海道支部の副支部長として指導をしています。下の画像は、旭川で行われた例会で発表した「サイナスリフト」という、インプラント治療において骨の量が少ない場合に行う治療です。 |
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| こんにちは。いまみや歯科医院の今宮です。
院内ではなかなか提供できない情報をブログで発信して、歯科受診における参考になればと思っております。 こちらはコメントやトラックバックのないページとなっておりますので、診療のご質問等は医院のホームページの問い合わせ欄からお願い申し上げます。 いまみや歯科医院 院長 今宮克明 北海道旭川市出身 北海道医療大学歯学部卒 ICOI (International Congress of Oral Implantologists) 国際口腔インプラント学会 認定医 北海道医療大学臨床教授 日本口腔インプラント学会所属 日本大学歯学部物理生化学教室研究員 日本レーザー医学会会員 日米先端療法会議会員 |
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